突然ですがCMです。堀切”麺”グランプリ第二弾バングラデシュに潜むインド人

2019年12月21日

進むバングラデシュのインド化

下町のベンガル人橋本羅名さんのFacebookの投稿をシェアさせていただきました。私たちの知らない間にバングラデシュのインド化が進んでいます。バングラデシュのハシナ首相とインドのモディ首相は蜜月関係にあります。再び、バングラデシュでイスラム過激派によるテロが起こらないことを祈っています。

安倍首相がインド訪問をとりやめたのは正解です。
モディ首相は、インドに国民登録法をつくり、インドからイスラム教徒を抹殺しようとしています。
不法移民をなくすという名目で、イスラム教徒だけを隣国のバングラやパキスタン、アフガニスタンにおい出そうとしています。
インドのイスラム教徒は昔からのベンガル人やインドのカーストから逃れるため宗教かえた国民等で人口の14%も占めています。
この人たちをすべて抹殺しようとしているのです。
ヒトラーがユダヤ人をこの世から抹殺したことと同じです。
インドの経済が悪くなっているので、このことでごまかそうとしています。
モディは北朝鮮の金正恩やアメリカのトランプと同じ最悪の政治家です。インドは民主国家ではありません。
バングラデシュの国民は怒っています。

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インドが平和を捨てて宗教排他主義に走る01

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himajintaro at 20:25│Comments(0)宗教 | 政治

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