少しだけ、簡単になった入国カードちょっと、心が疲れ気味

2013年02月24日

いつも、迎えに来てもらってばかりでいいのか?

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いつも、アロアシャのスタッフからダッカ空港に迎えに来てもらい、定宿のバスで、空港とホテルを往復してきた。
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最近では、ノーザンホテルが定宿になっていたが、バスでの送り迎えで、ウットラのどこにホテルがあるのかわからなかった。持参した中華パッドやiPhoneにGPS機能が付いているため、どこにいるのかがわかるようになった。
さらに、今回、ラッシャヒまでの移動まで時間があったので、散歩がてら、自動車を使わないで、自分たちの足で歩いてみて、初めて、ノーザンホテルの位置がわかった。
荷物が重いから、到着時刻が夜間になるからと、アロアシャのスタッフに甘えてきた。
空港からは決して遠くない。日中ならば、荷物を持って30分も歩けば、ホテルに着く。そんなことすら、今までわからなかった。今まで、何をしていたのだろう。自分たちは?
治安を考えれば、日中に着く便を考える時期が来た。ホテルもラッシャヒへの移動手段も、自分たちで決めるべき時期が来た。
「論より証拠」
昔の人は良いことを言ったものだ。


himajintaro at 11:03│Comments(0)交通 

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